カマロバ覚書

カマロバ。
車は自分が運転したいロバートがカーマン乗っけて運転中。
カーマンは遠慮なく、助手席でテキパキト仕事。
ロバートがチラリとカーマンの目尻の小皺とか見つけて(お疲れモードやなあ)などと思ってたらふと目に飛び込んできた
[ご休憩2500~]
ヨッシャ!カーマン休憩させたろ!!短時間だけ使える宿泊施設って、やるやん!!とハンドル切ってラブホにインする高級スポーツカー。
驚くカーマン。
ラブホを知らないロバートちゃん萌え
愛車こすってふぎゃー!!ってなってるガチムチ美男子!!!
「らぶほ???らぶ…ししし知っとうし!!?」って真っ赤になって知ったかするのもよし、「らららぶほ…!!」って無知を恥じて真っ赤になるロバートもよし。
「なんや、エッチな事するだけがラブホの使い方ちゃうで!!」ってへへんって余裕みせるロバートちゃんもいい。
カマロバはなかなか挿入まではいかない感じがいいなあと。
エッチな処女。ワガママキュートなロバートちゃんがカマロバではミソなので。

ロバートをたっぷりねっとりバイブやらディルドやらアダムタッチやらでイカせて泣かせて寝かしつけ、後で自室で渋くダンディーにオナニーして発散させてるカーマン氏
ロバートに寝込みを襲われ騎乗位取られて遂に合体。
思っていた以上に太くて長いカーマンを腹の奥の奥まで飲み込んでしまい、にっちもさっちもいかなくて、イクしか出来ないロバートちゃん。
カーマンの精根尽きるまで挿しっぱなしのイキっぱなし。
カーマン的にも早くロバートを解放させねばと思いつつも、名門であるロバートちゃんの無意識のバキュームフェラ(シタノクチ)に一向に萎えず。
しかも堪える癖が付いてるので、一向にタンクが空にならず、結果*時間耐久レースになって、ロバートを絶頂地獄に落としてしまう始末