カマロバ覚書

カーマン「目にいれても痛くない可愛い可愛いロバート坊や。私の命だ」

ロバート「ガルシア家のスペシャルエージェントや。そんで、ワイの親父の懐刀やぞ、凄いオトコなんは当然や。ワイも一目置いとるねんで」

という両思いカップル。

「どないや。こーいうのんもエエやろ?」ロバートが男性用エロ可愛いキャミソール着てカーマンの前へ。 怖い顔で上から下までギロっと眺めて徐にロバートを抱き締め「よく似合ってる。最高だ」とロバートの耳元で低く囁く。 感動でそれだけいうのがやっとなカーマン(笑い萌えのところですよ)

慣らしと言うこともあり、ずっと挿入なしできたが、とうとう一体化を果たした。

いとおしさやら罪悪感が入り交じるカーマンに、ロストバージンして蕩けてたロバートが涙目で「これで、やっと、アンタはワイのもんや…」などと言う感じのやつ。